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このブログはマリア・シュナイダーやジム・ホールなどが所属しているアーティストシェアの日本語のブログです。 CD購入法やアーティストシェアについての質問もこちらのブログでお受付しております。

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いよいよ、ジャズ・ギターの巨匠Jim Hall5月来日!

昨年体調不良のため、「アランフェス協奏曲」コンサートは延期となっていましたが、いよいよ5月にJim Hall来日です!皆さんはチケットをもう購入されましたか?購入された皆さんは5月まで待ち遠しいでしょうね。Jimの体調もかなり回復しているそうなので、きっと素晴らしいコンサートになることでしょう。

ところで、Jim HallとBill Frisellの最新ダブルCDアルバム『Hemispheres』お聴きになられましたでしょうか。アメリカだけではなく、ヨーロッパなど世界中で高い評価を受けています!ディスク1はBill Frisellとのデュオ。ディスク2にはベーシストのScott ColleyとドラムスのJoey Baronが参加したカルテットです。

レビュー引用

「二人の穏やかな演奏が美しい環境を作り、聴者をその平穏の中に導く。」~Eyal Hareuveni, AllAboutJazz

「Jim HallとBill Frisellの最新ダブルCDアルバム『Hemispheres』は今年初めてのジャズの最高傑作である。二人が今までにレコーディングした中でもきらびやかで喜びに溢れている、自発的な叙情性に満ちた作品である。」~Fred Kaplan, Stereophile.com


Throughoutを視聴してCDをオーダーしよう!

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グラミー受賞者Billy Childs最新プロジェクト『Jazz Chamber Music Vol. 2』を開始!

Billy Childs

グラミー受賞者でもある作曲家のBilly Childsの創作活動を彼の最新プロジェクト『Jazz Chamber Music Vol. 2』で覗いてみよう!

プロジェクト・ハイライト:
*このArtistShareプロジェクトの内容の全般にアクセス。
*あなたの名前がCDのクレジット・リスティングに!
*ビリーの制作プロセスをほぼリアル・タイムで見学!
*最も速くに完成したCDを手に入れられる。

さぁ、Billy ChildsのArtistShareエクスペリエンスに参加しよう。

Billy Childsの日本語のバイオグラフィーは、こちら

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Jim Hall/Bill Frisellの「Hemispheres」好評発売中!

昨年の11月にArtistShareからリリースされたJim Hall/Bill Frisellの「Hemispheres」が今年に入り、ますます人気が出てきています!最初に予定していたデュオCDにカルテットCDも加わり、聞きごたえのある仕上がりとなっています。アメリカでも大変良く評価されています。数多くのレビューから引用して翻訳をしてみました。

「二人の穏やかな演奏が美しい環境を作り、聴者をその平穏の中に導く。」~Eyal Hareuveni, AllAboutJazz

「Jim HallとBill Frisellの最新ダブルCDアルバム『Hemispheres』は今年初めてのジャズの最高傑作である。二人が今までにレコーディングした中でもきらびやかで喜びに溢れている、自発的な叙情性に満ちた作品である。」~Fred Kaplan, Stereophile.com

世界的に多くのラジオ局で「Hemispheres」が流されています。

Hemispheres」を是非ご購入下さい!


Throughoutを視聴してCDをオーダーしよう!

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Boleroプロジェクトレコーディング中のEdward Simonとは。。。

先週ご紹介したBoleroプロジェクトの二人のメインアーティストのうちの一人、Edward Simon(エドワード・サイモン)は今までにHerbie Hancockをはじめ、ラテンジャズで有名なPaquito D'Riveraなど数々の有名なジャズアーティストと共演した事のある経験多きピアニスト。彼の経験から生まれた音楽はまたすばらしいものである。彼のウェブ・サイトに彼の音楽について雑誌・新聞などに書かれたたものが引用されているので、日本語に訳してみました。

彼は目をくらます素早い指の動きなどに集中せず、内容を彼自身で探求し、ドラマやインベンションのために音楽を発掘していく。彼はよく地域的農村的な音楽を深い感情的なステートメントに変える。
ジャズ・ジャーナル・インターナショナル(Jazz Journal International)

サイモン氏の軽く暖かい演奏は彼の音楽を穏やかに漂わせ、その音楽の到達しなければいけない場所に時間をかけてじっくりと進む。
ニューヨーク・タイムズ(The New York Times)

Boleroプロジェクトは哀愁的で情熱的なラテン音楽「bolero」とクールでアーバンなjazzを融合させることを目的としたプロジェクトです。
是非、参加してみてください!プロジェクト参加は、こちら

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Leonardo GranadosとEdward Simon「Bolero」プロジェクトを開始!

ヴェネズエラ出身のパーカッショニスト/ヴォーカリストであるLeonardo Granadosと同じくヴェネズエラ出身のピアニストのEdward Simonが「Bolero」プロジェクトを他の凄腕アーティスト共に開始しました。EdwardはLeonardoと共にボレロ音楽を演奏しながら育ちました。ボレロは二人にとってとて近く大切な音楽です。彼らはこのプロジェクトをEdwardの父親とLeonardoの母親にギフトとして捧げるために企画しました。

このプロジェクトはいろいろな年代のボレロファンにもジャズファンにも楽しめるようにLeonardoとEdwardは二つのジャンルをバランスよく組み合わせながらこのアルバムを作曲・アレンジしているようです。

このプロジェクトのお勧めはプロジェクト参加者(つまり、アドヴァンス購入者)がアーティストがレコーディングを進める中プロジェクトに関わることができます。CD完成後はCDはもちろんのこと、参加者が音楽と共にうたえるように歌詞も提供されます。高レベル参加者には収録されたボレロをプロジェクトの投資のお礼として贈られます。

Boleroプロジェクトに参加するには、こちら


Come Fueを視聴してプロジェクトに参加しよう!

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